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お知らせ

第5回 広島の楽しい100人 登壇者が決定しました!

2015.05.6

第5回 広島の楽しい100人 登壇者プロフィール(20人/100人)  

 

「ひろしま神楽女子」代表       住川 裕江さん

祖父が神楽団に所属しており、幼いころから神楽に親しむ。就職後神楽から遠ざかっていたが、10年前地元の秋祭りで見た神楽に衝撃を受け神楽団に入団。市内から北広島町大朝に毎週通い、笛を担当する。神楽鑑賞も年間70公演。カープ女子ブームを受け、広島のためにと昨年『ひろしま神楽女子』を立ち上げた。会員数は150名を超え、公演の手伝いや神楽に関するセミナーなどを開催している。  
 

グローバルビジネス・プロデューサー  馬上 清治さん

広島修道大学卒業後、サンフランシスコ大学大学院にてMBA取得。フォード自動車(日本)財務アナリストを経て、シリコンバレーで最初の日本人ベンチャーキャピタリスト原丈人氏と出合い、ベンチャー企業の発掘と育成のイロハを学ぶ。以来、外国人起業家や外国人コンサルタント等とチームを組み事業育成を行う。
事業に国境はない。シリコンバレー流アントレ塾開催。

  

スーパー専業主夫           三輪 康志さん

第4回登壇者中村純先生の、パンフルートのご縁からご紹介。奥様はシンガーソングライター・ピアニストの三輪 真理さん。三輪さんは奥様を支えるため、脱サラし専業主夫に。添加物を一切使わず栄養バランスに優れた料理を独自に追及し、奥様とお子さんの食べるものは全て三輪さんの手作り。その腕前は、「三輪食堂」と呼ばれるほど絶賛を浴びている。

 

パフォーマンスアーティスト      美音 異星人さん

1998年、豊島びおん(本名:豊島隆弘)が第1回岡本太郎記念現代芸術大賞展で「音感」を発表した際のパフォーマンスがきっかけで「美音異星人」が誕生。美音発生装置である「美音マシン」を操作し、全身バネだらけのアーティスト養成ギプスを装着するのが主な特徴。美音や身体性をテーマとした絵画、グラフィック、イラストレーション、音楽、映像なども随所で発表し海外にも活躍の場を拡げている。 最近では西条酒蔵芸術祭での展示が記憶に新しい。